利用規約

~特定商取引法に基づく表記~


【販売業者】株式会社イヌイ

【運営統括責任者名】大谷圭吾

【郵便番号】 6800872

【 住 所 】鳥取県鳥取市宮長276-2

【商品代金以外の料金の説明】
商品代金5,000円(税込)以上のご注文の送料は、無料となります。
(一部例外もあります)
なお、5,000円(税込)未満のご注文の場合、
北海道は925円、沖縄は1,300円、
北海道・沖縄以外の地域は462円となります。
※代引手数料は、一律324円です。


【引渡し時期】
ご注文受付後2~7日前後でお届けします。
但し、地域と配送事情等により、多少前後する場合もあります。
※土曜日の注文分は日曜日に発送します。
※正月休み30日11:59までの注文は対応 年明け1月4日より開始)
※毎日11:59までの注文は商品があれば当日出荷します。


【お支払い方法】お支払い方法は、下記よりお選びいただけます。

 ◎代 金 引 換
  商品お受け取りの際に、配達員に代金をお支払いください。
  ※代引手数料は、一律324円です。

 ◎銀 行 振 込 (郵便振替)
  記載されている口座にお振込みください。

 ◎paypal・クレジットカード

 paypalアカウントをお持ちの方はログインしてそのままお支払ください。
  クレジットカードの方は必要情報をご記入の上、お支払をお願いします。
  ご利用可能なクレジットカードは
  ( MasterCard、VISA、American Express、JCB)となっております。
  ご利用方法はすべてのカード会社、『一括払い』のみとなります。

  【備考】
・SSLというシステムを利用しております。
 カード番号は暗号化されて送信されますのでご安心下さい。
・当カード決済システム上、クレジットカード利用控は 発行しておりません。
・カード会社から送付されますご利用明細をご確認下さい。
・ご注文の際にお客様の本人確認(電話番号確認等)をお願いする場合もございます。
・お客様と異なる名義のクレジットカードはご利用できません。

  ※お客様のご利用状態等によっては、
   他の決済手段に変更いただく場合がございます。

  ご注文代金は各クレジット会員規約に基づき、お客様の口座より代金自動引落しできます。
  ※クレジットカード払いの場合、お客様の口座からの商品代金引落は、
  商品の発送から1~3ヵ月後となります。ご不明点につきましては、
  ご利用のカード会社へお問合せください。



【お支払い期限】当方からの確認メール送信後7日以内となります。



【電話番号】0857-53-5805(お客様以外のお電話はご遠慮ください)

【公開メールアドレス】info@druginui.net

【ホームページアドレス】
 イヌイ薬局 ホームページ → http://druginui.biz/
 中医薬膳漢方研究所 身体の悩み.com
              → http://www.karada-no-nayami.com/

【資格・免許】~許可証の記載事項~

 開設者氏名:株式会社イヌイ
 店舗名:イヌイ薬局 宮長店
 所在地:〒680-0872 鳥取県鳥取市宮長276-2
 業務の種類:薬局
 許可番号:薬局開設許可番号 第0594号
     医療用具販売業務届出済証:第392号
     高度管理医療機器等販売許可証:第0126号
 許可年月日:平成24年10月4日
 有効期限:平成30年10月16日
 発行年月日:平成24年10月4日
 薬局等の管理者:乾 マリコ


<薬剤師・登録販売者に関する記載>
  当該店舗に勤務する薬剤師・登録販売者の別・氏名

<医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報>
 薬剤師:乾 マリコ
 (薬剤師登録番号:第217860号 登録先都道府県:鳥取県)
 薬剤師:塚嶋 寛之
 (薬剤師登録番号:第86599号 登録先都道府県:鳥取県)
 薬剤師:窪田 玲子
 (薬剤師登録番号:第188349号 登録先都道府県:鳥取県)

<その他の専門家(通信販売に従事する)>
 登録販売者:大谷 圭吾(登録先都道府県:鳥取県)

<医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家>
(実店舗での販売に従事する)
 登録販売者:勝原 陽子(登録先都道府県:鳥取県)
 登録販売者:前田 和子(登録先都道府県:鳥取県)
 登録販売者:安藤 淳子(登録先都道府県:鳥取県)
 登録販売者:村田 昌史(登録先都道府県:鳥取県)
 登録販売者:樋野 豊文(登録先都道府県:鳥取県)


<勤務者の名札等による区別に関する説明>
 当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明

 *店舗に勤務している専門家は薬剤師及び登録販売者です。
 *薬剤師は白衣を着用し、薬剤師であることを示す名札をつけています。
 *登録販売者はケーシー白衣を着用 、
  登録販売者であることを示す名札を付けています。
 一般従事者は、緑色のエプロンを着用しています。


<店舗の開店時間とネットの販売時間が
 異なる場合のそれぞれの時間帯>

 ネット店舗の営業時間
 10:00-17:00(大晦日・正月三が日を除く)

 店舗の営業時間
 9:00-22:00

 薬剤師・登録販売者の勤務時間
9:00-21:00(大晦日・正月三が日を除く)

 お問い合わせ時間
 9:00-21:00

 医薬品についてのご質問に対応可能な時間帯
9:00-21:00(大晦日・正月三が日を除く)

 医薬品の情報提供/相談対応者/医薬品の管理
  → 薬剤師or登録販売者

 出荷/梱包対応者
  → 一般社員

 当店が出荷する医薬品の使用期限
  → お届け時に半年以上あるものを出荷しております。

 ※ネットでのご注文は24時間受け付けております。



<通常相談及び緊急時の連絡先>
 専門家が相談応需を受ける連絡先の情報
(1)電話番号:0857-53-5805
(2)相談応需可能時間:9時~18時
(3)緊急連絡先:0857-38-4003



<郵便等販売届出書>
 許可番号及び年月日:第0594号 平成18年10月17日
 届   出   先:鳥取県知事
 販 売 方 法 の概要:宅配便を利用して郵送する。


<医薬品に関する注意文言>
 医薬品は使用上の注意をよく読み、
 用法・用量を守って正しくお使い下さい。


<一般医薬品の販売に関する制度に関する事項>
 *要指導医薬品とは
   一般用医薬品とは異なる「医療用医薬品に準じたカテゴリーの
   医薬品」であり、従来のスイッチ直後品目等(医療用医薬品か
   ら一般用 医薬品に移行して間もなく、一般用医薬品としての
   リスクが確定していない薬 や劇薬等)が該当する。

 *第一類医薬品とは
   一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を
   要する成分を含むもの。(例)H2ブロッカー含有医薬

 *第二類医薬品とは
   まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含
   むもの。(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など

 *第三類医薬品とは
   日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が
   起こるおそれがある成分を含むもの。
  (例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など

<第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説>
  表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「第一類医薬品」、
  「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。

  第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、
  「二」の文字を枠で囲みます。
  一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
  また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、
  外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
  なお、サイト上では医薬品のカテゴリーごとに、第一類医薬品、指定
  第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の順に別々に表示し、
  かつ、商品ごとに下記のリスク表示をしています。
  尚、当サイトの取り扱いは、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類
  医薬品に該当する医薬品となります。

  要指導医薬品には・・・「【要指導し薬品】」
  第一類医薬品には・・・「【第1類医薬品】」
  指定第二類医薬品には・・・「【第(2)類医薬品】」
  第二類医薬品には・・・「【第2類医薬品】」
  第三類医薬品には・・・「【第3類医薬品】」

<第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の情報の提供に関する解説>
  第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、
  各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が
  下記の表のように決まっています。
  第2類医薬品のうち、指定第2類医薬品については購入の譲受に際して、
  禁忌の確認及び使用について薬剤師または登録販売者へご相談頂くこと
  をお勧めしております
  ※身体にいいもの.com 漢方別館ではリスク区分に関わらず、
   すべて薬剤師が対応します。


<医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供、
  相談があった場合の応答 対応する専門家>

  要指導医薬品 
  義務 / 義務 / 薬剤師
  第一類医薬品
  義務 / 義務 / 薬剤師
  第二類医薬品
  努力義務 / 薬剤師又は登録販売者
  第三類医薬品
  不要



<指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説>
指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための
設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。なお、サイト上では
第1類医薬品に続いて指定第二類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭
に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。
(医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)


<一般用医薬品の陳列に関する解説>
第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する
第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
また、第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しない
ように陳列します。 なお、サイト上では、第一類、指定第二類、第
二類、第三類医薬品の順に別々に表示し、他リスク区分の医薬品と
混在しないように表示します。
(医薬品のテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)


<医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説>
【健康被害救済制度】→独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、
生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。



<一般用医薬品の陳列に関する解説>
第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画
(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
また、第二類医薬品、第三類医薬品については、
それらが混在しないように陳列します。
なお、サイト上では、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品の
順に別々に表示し、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。
(医薬品のテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)



<救済制度相談窓口>
電話: 0120-149-931
(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp


医薬品副作用被害救済制度

くすりの副作用による健康被害には、
医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、
薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用した
にもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度
の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図る為、
医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。

医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、
有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという
特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお
副作用の発生を防止できない場合があります。

このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、
薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したに
もかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、
医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろう
というのが、この医薬品副作用被害救済制度です。

この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造
販売業者から納付される拠出金が原資となっています。




その他必要な事項

○当店の医薬品は、当店に従事する薬剤師と登録販売者が
 保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送を行っております。
○商品お届け時に半年以上、使用期限があるものをお届けいたします。
 医薬品の安全販売のための業務手順書。
 医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。

1:商品の選定・陳列・自主ルールに基づいて、
販売する医薬品の種類を限定します。
・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。
2:情報提供・販売に関する許可を有することを、
トップページに記載しています。
  各商品ページの情報は、医薬品の外包
・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。
・使用方法などのご相談は、薬店の薬剤師がお答えします。
  以下の連絡手段をご利用いただけます。
※医薬品のご連絡ご相談先
メールで相談する場合メールアドレス: order@druginui.jp 
電話で相談する場合電話番号:0857-38-4003
3:申込み・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。
4:申込み承諾・申込みの内容に不明な点がある場合、
購入目的等を確認させていただくため、薬剤師から
ご連絡をさせていただく場合があります。
・薬剤師により、販売が適切でないと判断される場合は、
ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。
5:引渡し・不審な購入申込みによる出荷がないか、
商品発送業務の管理を徹底しております。
6:販売後の対応・薬剤師がご相談に対応します。
必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。




医薬品による健康被害の救済に関する制度について


[健康被害救済制度]
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、
生物由来製品による健康被害の救済に取り組んでいます。

[救済制度相談窓口]
電話:0120-149-931(フリーダイヤル相談受付9:00-17:30)
電子メール:kyufu@pmda.go.jp

[医薬品副作用被害救済制度]
くすりの副作用による健康被害には医薬品副作用九歳制度が適用されます。
これは、医薬品(病院診療所で投薬されたものの他薬局で購入したものも
含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が
必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療
費、医療手当て、障害年金などの手当てを行う制度です。

医薬品は、人の健康増進に欠かせないものですが、有効性と安全性の
バランスの上に成り立っているという特性から、使用に当たって万全の
注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。
 このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他薬局で購入した
ものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の
健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これに被害者の救済を
図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。
この医療費の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売者から納付される
拠出金が原資となっています。